当社は「誠実と技術」をモットーとして、
水・土・岩と大気に関する仕事に挑戦し
一、お客様への積極的な貢献
一、企業の発展と社員の福祉の増進
一、明るい豊かな環境型社会の建設
を目指し前進することを企業理念とする
| 社名 | 東邦地水株式会社 |
| 本社所在地 | 三重県四日市市東新町2番23号 |
| 設立 | 昭和18年4月8日 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 伊藤 重和 |
| 売上高 | 26億7,482万円(平成23年6月) |
| 従業員数 | 126名(平成23年6月) |
| 支社/営業所 | 事業所一覧 |
| ホームページ | http://www.chisui.co.jp/ |
| 主要取引先 | ・国土交通省、都市再生機構、水資源機構、鉄道・運輸機構などの国の機関、中日本高速道路株式会社など国関連機関 ・各都道府県、市町村などの地方自治体およびその関連機関 ・総合建設会社、設計コンサルタント会社、電力・ガス・鉄道会社など |
| 主要取引銀行 | 三重銀行、百五銀行、三菱東京UFJ銀行 |
| 1900年 | 5月 | 三重県三重郡羽津村(現四日市市)において井戸掘業として創業 | |
| 1938年 | 管工事業を兼営 | ||
| 1943年 | 4月 | 東邦さく泉工業株式会社を設立 (資本金15万円) | |
| 1947年 | 4月 | 地質調査業を兼営 | |
| 1962年 | 8月 | 資本金の増額 (資本金1,000万円) | |
| 1970年 | 10月 | 資本金の増額 (資本金2,500万円) | |
| 1973年 | 1月 | 東邦地水株式会社に社名変更 | |
| 1978年 | 10月 | 資本金の増額 (資本金4,000万円) | |
| 1991年 | 8月 | 技術研究室を開設 | |
| 1995年 | 6月 | 資本金の増額 (資本金6,000万円) | |
| 1999年 | 6月 | IS09001認証取得(対象範囲:地質調査、試験及び解析) | |
| 2000年 | 4月 | 物理探査グループを技術開発本部に設置 | |
| 2001年 | 4月 | 地盤環境グループ及び水文グループを技術開発本部に設置 | |
| 2005年 | 2月 | IS09001認証取得(対象範囲:土木構造物及び上下水道施設の施工・さく井施設、建築機械設備の施工及び定期点検) | |
| 2006年 | 6月 | 経済産業省中部経済産業局より地中熱・ヒートポンプ事業が、新連携計画に認定される | |
| 2009年 | 6月 | 資本金の減額 (資本金5,000万円) |
| 地質調査分野 | |||||||||||||||
| 各種ボーリング調査、物理探査・孔内検層、各種計測・観測、原位置試験、サンプリング、各種室内試験、地下水・水文調査、地盤環境調査、各種地盤・地下水解析 | |||||||||||||||
| 土木・さく井分野 | |||||||||||||||
| 温泉井・さく井工事、推進工事(小中口径対応)、地盤改良工事、排水工事(ディープヴェル、リチャージウェル、ウェルポイント)、基礎工事(ペノト、アンカー)、注入工事(薬液注入グラウト)、上下水道工事、一般土木工事 | |||||||||||||||
| 設備環境分野 | |||||||||||||||
| 地中熱利用ヒートポンプシステム、給排水・衛生設備工事、空気調和・換気設備工事、水処理設備工事(各種濾過、減菌設備など)、プール設備工事(ステンレス、アルミ、FRP)、水景設備工事(景観、親水、せせらぎ、ビオトープ等) | |||||||||||||||
| 地盤環境分野 | |||||||||||||||
| 土壌・地下水汚染対策業務(調査、分析、解析・検討、修復工事、モニタリング) | |||||||||||||||
| メンテナンス・リニューアル分野 | |||||||||||||||
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